YES .... (
People, Personality ) 次へ
依頼文
こんにちは。古賀鈴鳴です。いつもお世話になってます。
今日はお願いなのです。それも執筆です。
お忙しいのにすみません。
私は『 鈴カフェ 』というホームページをやってきて、
第1期目でやりたかったコトはだいたいできてきたので、
第2期目にはいりたいと思っています。
それにぜひみなさまのお力が必要なのです。
私が書いてほしいなと思った人何人かにまずは、声をかけさせていただいています。
具体的には、『 YES 』っていうタイトルのコーナー、コンテンツを新たにつくりたい
と思っています。YESっていうのは、「 はい 」
オノ・ヨーコとジョン・レノンが初めて会った時、
ジョンが初めてオノ・ヨ−コの個展を観に行った時に、
はしごを登って、虫めがねをのぞいたら、壁に小さく書いてあった言葉です。
YESっていうのは肯定するコトです。
勇気がいるコトです。
それをコンテンツの名前にして、色んな人に書いてほしい。
T書くUっていう楽しさを伝えたい。それとT読むUっていう面白さをも伝えたいページです。
伝えたいのは、前向きな明るい未来への気持ちです。ポジティブな気持ちです。
それで、執筆をお願いするみなさまには、『
YES 』をテーマに文章を書いていただきたいのですが、
文量は、1行のコピーのようなものでもいいんですが、
できれば、ちょっとしたエッセイやコラムのようなものであった方が嬉しいです。
もちろん小説や日記のような形式や、絵本のようなおはなしを考えてくださってもいいです。
詩でも俳句でも川柳でも何でもこいです。長い文章でも大丈夫です。
といっても原稿用紙5枚くらい、2000Wくらいが限度ですが。ホームページなので、
あんまり長いと読まれないコトが多いのです。
なるべく色んな人に書いてほしいと思っています。子供からお年寄りから色んな人に。
『 YES 』から連想するコト。なるべく外れている方が面白いと思います。直球でもい
いのですが、ちょっと説教くさくなる心配があるので、
自分の落ちつく場所、好きな本、人、仕事のこと、食べ物、望むこと、
夢、思い出 etc...
好きなコトやものや人や自分のコトなどについて書いていただけたら、それが自然に『 YES 』という
テーマをみたしていると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
掲載する時は、お名前と生まれ年と在住地とご職業を載せたいと思っています。
なので、そちらも明記下さい。
また希望の方には、近況やミニ・インフォメーションなども考えたいと思ってますが、
それは別枠にしたいです。なるべく色んな人がフラットに対等にあつかわれている
のが主旨にあっていると思われるので。
どうかご参加をお願いいたします。
まあ、そんなに反戦とか、こんな世の中にもの申す!
というようなかたくるしいのが目的ではなくて、
色んな人がいるっていう面白さがあるっていう、
色んな人の面白さを認められる『 YES』 でありたいと思っています。
ので、他の人が何を書くかとか、文章が上手とか下手とかまったく関係ありません。
好きに書いて下さい。
私が『 YES 』だと思った人たちにお願いしているのですから。
この先、どんどん書いてくれる人が増えていったらいいなぁと思ってます。
届いたら順次ホームページにアップしていこうと思っていますが、
もし、やっぱりあの文章はいやだと思われたなら、後で削除いたしますので、
どうぞあまり深く悩まずにお願いいたします。
参加できませんという方は、その旨お知らせ下さい。
また、気がむいたら参加して下さいね。
●文章のポイント
文章にタイトルは必ずつけて下さい。無題なら無題とつけて下さい。
なるべくメールにて返信下さい。メールをやってない方は、FaXにて
××××ー××××までお送り下さい。
しめきりは一応、このメールを送ってから、2週間とさせていただきたいと
思っているのですが、どうしても書けない、忙しいという方は気長に待ち
ますよ。いちおうのしめきりです。
ひとつ私が見本の文章を書いてみますね。私はやっぱり詩を書きます。
それと一番最初に載せるので、ストレートに書きます。が、みなさんは
なるべく変化球の方でどうぞ。
↓以下です。
古賀鈴鳴/アーティスト・詩人/1973年生まれ/目黒区在住
『 YES 』